【おススメ】肉のハナマサのイタリアンミックスは離乳食の時短に最適

離乳食の時短におススメ商品離乳食

こんにちはYu-riです。

離乳食や1歳の子どもだと大きいと食べがわるかったりするので、野菜とかを刻んだりしないといけないですが手間がかかりますよね。

そんな時は「お米のかわり食べる6種の野菜」がおススメだったのですが、現在販売休止して困っていました。

そんな時に発見した肉のハナマサというスーパーに売っている「イタリアンミックスが使いやすくおススメです。

今回はハナマサに売っているイタリアンミックス(Ⅲ)について書いていきます。

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肉のハナマサって

 わたしも地元になかったので昔は知りませんでした。

東京を中心として神奈川・千葉・埼玉県の関東に店舗を展開しているスーパーマーケット。商品はハナマサのプライベートブランドが多く、業務用から家庭用まで幅広くお肉の種類も多いです。また、24時間営業の店舗も多く存在します。

 黄色の看板の中心に牛がいるロゴは見たことある人もいるかもしれまんせんね。

2週間か月に1回は行って、お肉などをまとめて購入して冷凍しています。お肉は海外の物も多いです本当に安いです。

店舗によっては宅配サービスもやっています。通販サイトもあるみたです。

詳しくは肉のハナマサのホームページをご覧ください。

ハナマサのイタリアンミックス(Ⅲ)

 肉のハナマサで売っている冷凍の商品です。

 5種類の野菜を約1.5cm角に切ってあり、火も通っているので温めるだけで使えるので離乳食や子どもの食事に最適です。

5種類の野菜はズッキーニ、赤と黄パプリカ、玉ねぎ、なすです。

ズッキーニと赤・黄色パプリカと玉ねぎはグリルしており、なすはフライしてあるため調理済なので温めるだけで食べれます

 500g入ってお値段 430円(税込)

 家計に優しいお値段かと思います。 トップバリューの「お米のかわり食べる6種の野菜」と値段はほとんど変わりませんね。

 100gあたり、0.05gの食塩相当量が含まれていますが食べた感じは塩味はほとんど感じません。

子どもの食塩摂取量の目標(1日)は「日本人の食事摂取基準」(厚生労働省)で定められていますが1~2歳では男子3.0g未満、女子3.5g未満なのであまり気にしなくてもいいかと思います。

 すべて調理済なので柔らかめではありますが、ズッキーニの皮が子どもには少し硬いかもしれません。 油で揚げてあったりするので少し油っぽい感じはあります。

 子どもに離乳食以外にもパスタやスープの具など様々料理に使えます。

 わたしのおススメは油と相性がいいので炒めたりするのが好きです。

 

イタリアンミックス(Ⅲ)の離乳食での使い方

解凍・調理方法はいくつかあります。

 自然解凍:凍ったままの商品を常温で約2時間

 電子レンジ:凍ったままの商品をお皿に平らに持って、ラップをかけて100gの場合は500wで約2分30秒、600wでは約2分

 煮る:鍋にスープやソース類を入れて加熱し、凍ったままの商品をそのまま鍋に入れて煮ます

 炒める:フライパンに(油をひいて)熱し、凍ったままの商品をそのままフライパンにいれて炒めます

 離乳食の中期ぐらいやチャーハンみたいに使う場合は包丁でもう少しだけ刻んであげると食べやすいかと思います。もともと1.5cmなので刻むのも簡単にできます。

わたしの家でも炒めたり、スープに混ぜたりして食べさせてます。

まとめ 

 離乳食などに便利な肉のハナマサに売っているイタリアンミックスを紹介しました。

 すべて一度調理してあるので温めるだけでそのまま使えます。また、1.5cm角なので1歳代なので離乳食時期でも食べやすく5種類の野菜が簡単便利に食べさせれれます。離乳食の中期などでは少し大きいかもしれまんせが、包丁で刻むこともできます。

 値段も500gで430円なので、入ってる野菜を調理するより相当安く済みますし手間がかからないからありがたいです。離乳食以外でもパスタの具やラタトゥイユなど様々な料理に使えます。

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お近くに店舗があるかたは試してみてもし子供に合わなくても大人も食べられるのであまり問題になりませんので是非購入してみてください。

離乳食育児
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