【おススメ】お米のかわりに食べる6種の彩り野菜 離乳食との相性もよくとっても便利

お米のかわり6種の野菜で離乳食離乳食

こんにちはYu-riです。

今回はインスタなどで見て、実際に使ってみたら本当に便利だった

TOPVALU「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」を紹介します。

野菜の下茹でやみじん切りなどの手間は一切必要ない

お手頃で、調理ってほどのこともしないので手間もかからず本当に便利です。

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「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」はどこで買える?

TOPVALU「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」は冷凍食品です。

冷凍食品のところに並んでいます。

AEON系列のスーパーには売っています。

具体的には

  • イオン系スーパー
  • マックスバリュ
  • ビッグエー
  • まいばすけっと
  • マルエツ
  • カスミ
  • ミニストップ
  • アコレ

  助かるのが、ミニストップも売っている店舗があることです。ただ、ミニストップは売っていないところもあるので近所のミニストップに売っているかを確認しておくといいですね。

 関東だと少しずつ店舗が増えてるまいばすけっとではコンビニみたいなスーパーなのでほとんど売ってます。朝7~8時から夜10時ぐらいまで(店舗によって違いますが)やってるのでおススメです。

お値段は300g入りで本体248円(税込267.84円)

 値段も手ごろなのでお得です。

TOPVALUの通販サイトでも購入できるので一度チェックしてみてください。

何がいいの?

 離乳食が始まると野菜をみじん切りにして下茹でをしっかりやらないといけません。フードプロセッサーみたいなのがあればすぐにできるのかもしれませんが、家にはそんなのありません。

 でも野菜をたくさん食べさせたいけど、時間や手間がかかってしまうので結局野菜は少なくなりがちでした。

 そんな時にこの「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」がおススメです。

 カリフラワー・ズッキーニ・にんじん・黄色にんじん・ブロッコリー・ほうれん草の6種類が入っています。

 このお米のかわりに食べるシリーズは「ブロッコリー」「カリフラワー」もあります。

何がそんなにおススメかと言うと、上で書いたみじん切りや下茹をしないすむのです。

 上のようにお米のかわりってだけにすべて約5mm程度の角切り(みじん切り)になっています。

使い方

  調理ってほどではないですが、離乳食で使うための調理工程

必要なものは

  • お米のかわりに食べる6種の彩り野菜  約150g(袋の半分量)
  • 炊飯器
  • 水                  約250ml

①まず、冷凍庫からお米のかわりに食べる6種の彩り野菜の半分を炊飯器にいれます

②炊飯器に野菜がかぶるぐらいの水(250ml)をいれます

 冷凍で固まっているので水を入れた後に一応ほぐして平らにします。

③炊飯器のおかゆモードで炊きます

 わたしの家の炊飯時間は65分です。

④炊けて粗熱がとれたら、氷冷皿に入れて完全に冷めたら冷凍庫に保存します。

6種のお米のかわりにだべる野菜

  わたしの家では完全に固まったら、氷冷皿から出してジップロックで保存します。

離乳食の簡単な使い方

 わたしの家ではスープなどに使っています。

冷凍してある「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」をひとつ取り出して、器にいれます。

電子レンジで約1分程度温めると溶けます。水分がでるので気になるようでしたら水分を捨ててもいいかもしれません。

そこにコンソメやホワイトソースやコーンスープ、出汁などを入れてスープの完成です。野菜のほかにウインナーや鶏団子、鱈を入れてたりしてます。

コンソメを入れました

わたしの子どもは「出汁」が好きで、みそ汁にしたりしてます。

まとめ

「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」の使い方を紹介しました。

これを使うまでは野菜を細かく刻んだりして手間がかかってましたが、これ一つでだいぶ楽になりました。

離乳食の野菜スープとしても便利ですし、ご飯と一緒に炒めたりしてもいいですし使い方は様々です。

便利なので是非買ってみてください

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